現在、車関係のメーターを作っているのですが、車速パルスから速度を求めたりイグニッションコイルのパルスからエンジンの回転数を求めなければなりません。
速度は車速パルスの周波数を求めて換算式に当てはめ、エンジンの回転数は1秒あたりの回転数
を求めて60倍すれば求まります。
そんな感じで「パルスの周波数」を求めればいいのですが、少し考えさせられたのでここに覚え書きとして残しておこうと思います。
パルスの周波数を計算して、車速と回転数を求める
現在、車関係のメーターを作っているのですが、車速パルスから速度を求めたりイグニッションコイルのパルスからエンジンの回転数を求めなければなりません。
速度は車速パルスの周波数を求めて換算式に当てはめ、エンジンの回転数は1秒あたりの回転数
を求めて60倍すれば求まります。
そんな感じで「パルスの周波数」を求めればいいのですが、少し考えさせられたのでここに覚え書きとして残しておこうと思います。
勢いで買ってしまいました。
K-70が発表されたのを知って、スペックを見ていって、気付いたら予約してました。
発売日当日に家に届いたので、少し触ってみました。
だいぶ前につくった吸煙ファンをはんだ付けの際にはずっと使っています。
使用上特に問題はないですが、ベースをプラ段でそれらしくしたものだったのでダサいというか線にホコリがかぶる状況でよろしくないと思い、改善することにしました。
それに0.5Aくらい流れるのに0.2mmのUEWを配線に使っているのもずっと気になっていました。
分厚い樹脂の切断などには今までホットナイフで切断していたのですが切れ味が悪く、なかなか切れないので苦労していました。
切断面がとても汚いですし、においがとてもくさいですしね。
何かホットナイフに代わるものがないのかと、見つけたのが超音波カッターというものでした。
私が使っているPCスピーカーには外部電源が必要で、当たり前ですがPCの電源を入れてもスピーカーの電源付きませんし、PCを切ってもスピーカーの電源は切れません。
これだとPCの電源を付けるたびにスピーカーの電源をONにして、切ったらOFFにする操作が発生します。
別につけっぱなしでもいいと言えばいいのですが・・・
そんなのは面倒臭すぎるのでPCがついたら自動でスピーカーの電源がONになり、消すとOFFになるように改造してみました。
TM1637は思った以上に便利で簡単に7セグを動かすことが出来ました。
7セグ+DPの6桁をこのIC1つで動かせるなんてすごい!と思っていたのですが、紹介したArduinoのライブラリでは4桁までしか対応できないことがわかりました。
また、DPを点灯させるのもちょっと苦労したのでそれらに対応できるように改造してみました。
ホタルを撮りにちょっと行ってきました。
兵庫県佐用郡佐用町の秋里川というところです。
ホタル撮りは初めてなのでどうなるか分かりませんでしたが、とりあえず明るいレンズと三脚必須なのは間違いないです。
aitendoにTM1637という7セグLEDドライバが売っていて気になったので買ってみました。
7セグ+DPを6桁まで制御できるICです。
1個100円、ちょっと高い印象ですけどね。
ATmega328Pの強化版であるATmega328PBを入手して動かそうと頑張っているのですが、思い通りに動いてくれません。
せっかく買ったのに・・・
今までオシロスコープはDSO Quadを使っていたんですが、結構不満があったので思い切って据え置き型のオシロスコープを買ってしまいました。
ネットで見る限り、結構評価の良いRIGOLのDS1054Zというものにしました。
これは帯域幅が50MHzという仕様ですが、ゴニョゴニョすると100MHzになっちゃうすごいやつです。
どこで買おうか迷った挙句、少しでも安くということでAliexpressで購入することにしました。