Tag : AVR

Arduino for Visual Studio を使う

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Visual Studio や VSCodeはIntellisenseが使えて開発効率が上がるので重宝しています。
一方、Arduino IDE はシンプルなのはいいのですが、ようやくベータ版で補完機能が使えるようになる感じで機能としてはいまいちというイメージがまだ拭えません。
そこで「Arduino for Visual Studio」というプラグイン(?)を使って Visual StudioでのArduino開発を試してみました。

ATTiny10用書き込み基板

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ATTiny10はSOT-23パッケージの超小型マイコンで、通称「米粒AVR」とも呼ばれています。
小さいのを活かして色んなところに組み込むというときには、書き込み用ヘッダもつけたくないくらい小さくしたい場合があります。
「あらかじめ書き込みをしておけば、スムーズに基板が作れるな」と思い、ATTiny10用の書き込み基板を作ってみました。

AVR汎用書き込み基板 新2

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先週言ってた書き込み基板ですが、ようやく完成しました。
ATtiny10用の回路は試行錯誤してみたんですが結局無理でした。
何がダメなんだろう・・・
後日、別の基板でつくろうかなと思っています。

AVR汎用書き込み基板 新

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以前作ったAVR汎用書き込み基板、実は最近ぶっ壊しました。
フールプルーフの回路設計をしていませんでしたので、過電圧かけて死亡です。
「自分が注意したらそんなこと絶対ない」と思っていたんですが甘い考えでした。
そのせいでAVRISP mkIIも死にましたので買い替えです(´・ω・`)

AVRISP mkIIでArduinoのスケッチを書き込む

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Arduino IDEのメニューには[書込装置]→[AVRSIP mkII]という項目があって、「AVR ISP mkIIでスケッチを書き込めるんじゃないのか」と思って調べてみたら本当にありました。
この方法はHEXファイルを使わず、Arduino IDEから「Arduinoなし」で直接AVRマイコンに書き込みます。
またArduino ISPも使わないのでArduino本体は必要ありません。

AVR汎用書き込み基板

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私は面倒くさがり屋なので、大抵の場合Arduinoを使っているのですが、時々AVRをそのまま使う時があります。
その時にAVRISP mkIIとAVRを接続するのをブレッドボードを使ってやってたんですが、かなり面倒くさいのです。
というわけで書き込み用の専用基板を作ろうと考えました。

PENTAX用の赤外線リモコン

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K-30の赤外線リモコンには安いリモコンを使っています。
これにはフォーカスボタンがなく、シャッターをきるだけのボタンだけがついています。
300円だから仕方ないね・・・

Arduinoの高速化

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Arduinoでダイナミック点灯を制御していると思うのが「Arduinoって遅いなあ」ということです。
私は最初、16MHzだからあまり困ることはないと思っていましたが、最近困ることが多いです。