レーザー彫刻機を1個持っておくと、印字ができてプロダクトに管理がしやすそうだなと思っていました。
レーザー彫刻機は高いんですよ...安くても数十万のイメージがあります。
でも探してみると案外安いものもあるんですよね。
性能は期待せずに安さに飛びついて買ってしまいました。
安いレーザー彫刻機を買いました
レーザー彫刻機を1個持っておくと、印字ができてプロダクトに管理がしやすそうだなと思っていました。
レーザー彫刻機は高いんですよ...安くても数十万のイメージがあります。
でも探してみると案外安いものもあるんですよね。
性能は期待せずに安さに飛びついて買ってしまいました。
Arduino Core for ESP32 はもうずいぶん前、1年前くらいに、2.0系から3.0系にバージョンアップされました。
破壊的変更が多く混乱がありましたが、だいぶ慣れてきました。
ただ、公式の説明がよく分からなかったり、移行の仕方が載っているWeb記事が引っかからなかったり大変です。
未だに古い記事などでは2.0系のコード記述で変換もひと手間かかります。
あまりにも解説記事が少ないので、覚え書きとして自分のサイトに載せちゃおうと考えました。
スマートロックはずっと使っていて、もうその方式に慣れているのですが、随分と古くなってきました。
もうボロボロで、なんで動いているのか疑問なくらいです。
サーボモータを交換しながら使っているのですが、もう限界なので完全に置き換えることにしました。
よく使っていた拡大鏡が壊れた(レンズが曇った)ので買い替え時期が唐突に訪れました。
イマドキの電子式のディスプレイがついているやつがいいのでは?と探していましたが、やっぱり光学式がいいかもと思っています。
リードリレーは普通のリレーにはない高耐圧を実現できるので時々使います。
FA機器としても存在してもいいのではと思っているのですが、どれもこれも基板用です。
じゃあブレークアウト基板を作るしかないよなと、作ってみました。
リモートIOは色んなメーカーが多種多様のものを出していますが、だいたい制御盤とかに入れます。
でも別に制御盤にとらわれる必要はまったくありません。
スイッチをUSBで接続できればPCに直接データを送れるな...という発想で作ってみました。
制御機器メーカーさん、ぜひ作ってください。
以前、スマートリモコンを作る際に、いい感じのモジュールの中身をESP8266に置き換えられるなと思って基板を改造して使っていました。
最近になってもう1個欲しくなったのですが、やっぱり今ならESP32だよなということで中身の基板だけ作ってみました。
そんなの既製品でいくらでもある...たしかにそれはそうなんです。
リレーをCOMポートからON/OFFできるモジュールなんていくらでもあります。
AliExpressやAmazonで安く売っています。
ただ、リレーのやつしかないんですよね...
FETやトライアックといった半導体で電源をON/OFFしたくて作ってしまいました。
このページは私がよく使っているSimpleTimerライブラリのリファレンスです。
公式が消えているのでアーカイブからのコピペです。
インストール方法などはいらないと判断して省いています。
似たようなライブラリが何個もあるためどれが本家なのかは分かりません...
昔からあるライブラリで更新もないので、使っている人も少数かもしれませんが個人的には使い慣れていますしシンプルで好きです。
自作キーボードに使うマイコンボードは Pro Micro が主流だと思っていました。
これは Arduino Leonardo を小さくしたボードで USB HID デバイスとして認識させられます。
デファクトスタンダードだと思っていたんですが、そういえばESP32-S3も USB HID が使えるよなあと思って調べたら Pro Micro と遜色なさそうなので今どきはこちらかもしれないなと感じています。